“描きました”感が出ない眉は、どこが違うのか。

“描きました”感が出ない眉は、どこが違うのか。

自然な眉を描きたいだけなのに、描くほど濃く見える。
左右差を直そうとすると、眉だけが浮いてしまう。
自然に仕上げたいのに、いかにも描いたような眉になってしまう。

眉メイクで悩んでいる方の多くが感じているのは、「眉を描くこと」そのものの難しさです。

moppyが目指しているのは、作り込んだ眉ではなく、まるで元からきれいな眉のように見えるナチュラルな仕上がり。

自眉を活かしながら、足りない部分だけを少しずつ補うことで、眉だけが浮かず、顔全体になじむ眉に整えていきます。

この記事では、moppyに寄せられたお客様アンケートの声をもとに、“描きました”感が出ない眉の共通点を紹介します。

moppy使用前に多かった「描くと濃くなる」「浮いて見える」眉のお悩み

  • 眉をきれいに描こうとするほど、濃くなる。

  • 左右差を直そうとするほど、何度も描き足してしまう。

  • 色がなじまず、眉だけが顔全体の中で浮いて見える。

moppyを使う前のお悩みとして、こうした声が多く寄せられていました。

“描きました”感は、単に色が濃いことだけでなく、描きすぎ・塗りすぎ・色のなじみにくさによって生まれます。

眉を描くと濃くなってしまう

眉を描くと濃く見えてしまう方は、眉全体を整えようとして、必要以上に色を重ねてしまっていることがあります。

特に自眉がしっかりある方は、足りない部分だけを補うつもりでも、眉全体の存在感が強く見えやすくなります。

moppyアンケートより

もとがしっかり目の眉であることもあり濃くなりがちで嫌でした

moppyアンケートより

眉が濃くなりすぎて困っていました。

moppyアンケートより

眉毛の生えていない部分に描き足す際にぺったりした感じになるのも嫌でしたし、毛の濃い所に合わせて描いてしまうので不自然でした。 

moppyアンケートより

眉は元々しっかりあるが、眉尻の毛量がまばらなので、描くと線が濃く太くなってしまう。 

濃くなる悩みの背景には、「きれいに見せたい」「左右差を整えたい」という気持ちがあります。

だからこそ、眉全体を描き込むのではなく、どこを補うかを見極めることが大切です。

眉だけが顔全体の中で浮いて見えてしまう

眉は、単体できれいに描けていても、髪色や肌、アイメイクとなじんでいないと、顔全体の中で浮いて見えてしまいます。

moppyアンケートより

何のアイブロウアイテムを使っても眉毛と髪の色のバランスが合わず、眉だけ浮いているように見えるのが悩みでした。

moppyアンケートより

眉マスカラだと浮いて見えて、ペンシルだと書いた感が出てしまい色々な製品を買いましたが合うものがありませんでした。
髪型や髪色を変えた時に全体の色味と雰囲気を合わせるのが難しかったです。

moppyアンケートより

薄めの眉が好みですが、以前は色を選ぶ際にアドバイスされても自眉と馴染まない明るい色を薦められることが多く、ずっとしっくりきていませんでした 

眉の色が髪色や自眉となじまないと、描いた部分だけが目立ち、顔全体の中で眉だけが浮いて見えてしまいます。

自然に仕上げたいはずなのに、色の違和感によって“描いた感”が出てしまう点が、悩みとして多く見られました。

いかにも描いた感のある眉になってしまう

「描いていると分かる眉になってしまう」という声も多くありました。

moppyアンケートより

眉を描くと不自然に見えて、いかにも"描きました"感が出るのが苦手でした。

moppyアンケートより

いかにも描いている感が出てしまう
一部だけペンシルで描き足したいのに細かい毛を丁寧に描けるアイテムが見つからなかった

moppyアンケートより

目頭が、いかにも描きましたという感じが出て不自然な仕上がりになる。
時間がたつとベタッとした感じになって濃くなってしまう。

moppyアンケートより

歳を取り、眉が上手く描けず、色が濃くなってしまい、いかにも描きました!感が出てしまっていました。 

描いた線が目立つと、自然に整えたつもりでも、いかにも描いたような印象につながってしまいます。

髪色や自眉と色が合わず、不自然に見えてしまう

眉の色は、髪色に合わせるだけでも、自眉に合わせるだけでも不自然になることがあります。

moppyアンケートより

髪を染めておらず黒髪のままなので、眉毛を書くと黒でも茶色でも、ういている感じがしていた

moppyアンケートより

元々の眉が濃い&生えてない場所があり、左右を合わせたり、ふんわり眉にするのが難しかったです。 

ペンシル、パウダー、マスカラ、どの色を選べばいいか、迷う&正解わからず…でした。

moppyアンケートより

眉を描くと、自眉とペンシルのカラーが合っていないのが浮いてしまう。

moppyアンケートより

眉とペンシルの色が違うせいで不自然な眉になっていた

眉色が髪色や自眉となじまないと、丁寧に描いても眉だけが顔全体の中で浮いて見えてしまいます。

左右差を整えようとして、何度も描き直してしまう

眉の左右差は、多くの方が悩むポイントです。

整えようとして描き足すほど、濃くなったり、形が不自然になったりすることがあります。

moppyアンケートより

左右バランスのとりかた、眉頭から眉尻の濃さの調整が難しく、上手くいかない時は直したり時間が掛かった。

moppyアンケートより

左右でうまく描けなかったり、不自然になったり、濃くなったり薄くなったり…
とにかく自分に合った眉を描くことができなかった。
何度も何度も、消しては描きを繰り返す日もあった。

moppyアンケートより

近くの鏡では左右対称に描けているように見えても、少し離れて見ると眉の高さや角度に差が出てしまいます。全体の形のバランスが難しく、毎回微調整に時間がかかります。

左右差をなくそうとするほど、眉全体を描き込みすぎてしまい、いかにも描いた感が出てしまいます。

moppyを使うと、眉が自然に仕上がる

moppyの眉メイクは、眉を濃く描き足すのではなく、自眉を活かしながら必要な部分だけを整える考え方です。

  • 色が濃すぎないこと。

  • 細く描けること。

  • 重ねても調整しやすいこと。

この3つが、自然な眉の仕上がりを支えています。

ここからは、実際の口コミをもとに、moppyを使うことで眉が自然に整いやすい理由を紹介します。

色が濃すぎないから、自眉になじみやすい

お客様の声で特に多かったのが、色味に対する実感です。

濃すぎず明るすぎず、自眉になじむ色だからこそ、眉だけが悪目立ちしにくくなります。

moppyアンケートより

黒髪なのでブラウンのペンシルは浮くというか、なんとなく自然には感じていませんでした。moppyはブラウン!って感じでもグレー!という感じでもなく絶妙な色味で、描きました感が全くないので、こちらを知ってからずっとリピートしています 。

moppyアンケートより

眉マスカラやパウダーなどの色味がちょうど良い。薄すぎず濃すぎず、クセのある茶色とかじゃないのがとにかく良い。

moppyアンケートより

足りないところだけを埋められるのと、色が濃すぎずちょうどよい濃さで描けるようになりました。

moppyアンケートより

濃くなく、薄すぎない絶妙な色で、自然できれいな眉が描けます。最初に買ってから浮気無しで使っています。

口コミでよく見られたのは、「濃くない」「薄すぎない」「自眉になじむ」という色味への評価です。

moppyの眉コスメは、眉の印象を強く出しすぎず、かといってぼやけさせることもない色味が魅力です。顔全体になじむ、自然な仕上がりを目指せます。

細く描けるから、必要な部分だけ整えやすい

moppyのアイブロウペンシルは細かい部分に使いやすく、眉尻や隙間など、必要なところだけを整えやすいという声を多くいただきました。

moppyアンケートより

ペンシルが細くてポイントで描きやすいです

moppyアンケートより

細いペンシルで細かいところをかきたしやすく、色も馴染む色で仕上がりが良くなった

moppyアンケートより

ペンシルが細身のタイプで描きやすいかつ、眉の間も埋めやすく書いた感じがあまりなくよかったです 

moppyアンケートより

芯自体は細いのに折れることなく使いやすくて、自然に描けるのに消えにくい。

細く描けることで、眉全体を塗りつぶさず、毛の流れに沿って足りない部分だけを補えます。

重ねても濃くなりすぎず、調整しやすい

moppyのアイテムは少しずつ調整できるため失敗しにくく、朝の眉メイクにも取り入れやすくなっています。

moppyアンケートより

一気に発色するっていうかんじではないので調整しやすく、みんなが使いやすいと思います
時間が経っても黒光りせずでいいです!

moppyアンケートより

重ねづけしても濃くならないところがすごく使いやすい。

moppyアンケートより

力を入れなくてもするする描けて、でも濃すぎるということも無く、しかも一度に使用する量も少量で済むのでコスパが良いです。

moppyアンケートより

気になる箇所を書きすぎても濃くなりすぎずに理想の薄眉が出来るようになりました。

一気に完成させるのではなく、少しずつ整えられる。

moppyの調整のしやすさが、眉メイクの不安を減らします。

moppyは、眉毛のスペシャリストが開発した眉毛専用コスメブランド。

足りない毛を一本ずつ描き足せる「アイブロウペンシルスリム」を中心に、「アイブロウパウダーデュオ」「アイブロウマスカラシアー」、引き算メイクを叶える眉毛専用ハイライトまで、moppyには"元からキレイな眉"に見せるためのアイテムが揃っています。

▶ moppyの商品一覧を見る

moppyに出会って変わった眉の描き方

moppyを使ったお客様の声には、仕上がりの変化だけでなく、眉の描き方そのものが変わったという実感も多く見られました。

共通しているのは、眉全体を描き込むのではなく、足りない部分だけを補うこと。

「描く」よりも「足す」「補う」という感覚で使うことが、自然な眉の仕上がりにつながります。

ここからは、お客様が実際にどのようにmoppyを使い、眉の描き方がどう変わったのかを紹介します。 

眉全体ではなく、足りない部分だけを補う

自然な眉に仕上げるため、眉全体を均一に描く必要はありません。

自眉を活かしながら、足りない部分だけを見つけて補うことが大切です。

moppyアンケートより

パウダーで全体を整えてから、ペンシルで足りないところをたし、マスカラをしています

moppyアンケートより

眉全体ではなく足りない部分にたすと上手く描けました

moppyアンケートより

自分の眉を活かして、足りない部分を足していく感じだとうまくいくように思います。

moppyアンケートより

足りない部分だけ、少しずつ足していくと失敗しにくく自然に仕上がりました。

足りない部分だけを補うことで、自眉を活かした自然な仕上がりになったとの声が多く寄せられました。

眉尻や隙間を、自然に描き足す

眉尻や隙間は、眉全体の印象を左右する部分です。

ここが足りないとぼんやり見え、描きすぎると濃く見えます。

moppyを使ったお客様は、眉尻や隙間を少しずつ補うことで自然に整えています。

moppyアンケートより

眉尻から足りない部分を補う順で書いていくと馴染みが良かった

moppyアンケートより

眉尻の足りない部分を埋めて、眉の真ん中の足りない部分を埋めて書くと馴染みやすかったです。

moppyアンケートより

ペンシルとアイブローのパウダー?とを使用しています。
ブラシで描いた後、ペンシルで眉尻と隙間を埋めています。

moppyアンケートより

ペンシルで最初から書くとどんどん足していきたくなってしまうので、パウダーの後に軽く足すようにするとちょうど良かったです。

眉尻や隙間だけを補うことで、眉全体を描き込まなくても、顔の印象がすっきり整います。

毛を一本ずつ足す感覚で、自眉を活かす

ナチュラルな眉に共通しているのは、毛流れを意識していることです。

線を引くのではなく、毛を一本ずつ足すように描くことで、自眉となじみやすくなります。

moppyアンケートより

毛を1本1本描くように力を入れずサッと引く。「描く」という意識をあまりせず、「足す」とか「補う」という感じ。

moppyアンケートより

毛が足りない部分に一本ずつ足す感じで使うとなじむ

moppyアンケートより

足りない部分に毛を一本ずつ描き足す、描きすぎない。

moppyアンケートより

いかにも描くって感じではなく、足りない毛を1本1本足すような感じで描く

眉を新しく描き込むのではなく、自眉に必要な毛を足していくことで、自然な眉に仕上がります。

お客様が実践している、眉を自然に描くコツ

ここでは、お客様の声から見えてきた眉を自然に描くコツを紹介します。

難しいテクニックではなく、自眉を見ること、足りない部分だけを補うこと、力を入れすぎないこと。

少しの意識で、眉の仕上がりは大きく変わります。

まず眉をとかして、足りない部分を確認する

自然な眉に仕上げるためには、最初に自眉の状態を確認することが大切です。

毛流れを整えることで、どこに描き足すべきかが見えやすくなります。

moppyアンケートより

使用前にかならず眉をとかす

moppyアンケートより

毛流れ、全体を見てから、足りない部分を書き足すと自然に仕上がり、やりすぎを防げる

moppyアンケートより

一手間ですが、毛流れをきちんと整えてから描くとやはり仕上がりが良いです。

いきなり描き始めるのではなく、まず眉を見る。

このひと手間が、描きすぎを防ぎます。

眉尻や隙間から、少しずつ描き足す

眉全体を一気に整えようとすると、濃くなりすぎたり、左右差を直そうとして描き足しすぎたりします。

お客様の声では、眉尻や隙間から”少しずつ足す”使い方が多く見られました。

moppyアンケートより

眉尻から足りない部分を補う順で書いていくと馴染みが良かった

moppyアンケートより

眉尻や足りない部分だけに使うと失敗しにくかったです。

moppyアンケートより

隙間を埋める時や眉尻に少しずつ足して描く。小指を顔につけて描くとブレずに描きやすい。描いたあとで使い捨てマスカラチップで形を整える。

moppyアンケートより

まずは足りない部分を埋めるくらいからはじめるのが良いと思います。

少しずつ足すことで、眉の濃さや形を調整しやすくなります。

力を入れず、描きすぎないようにする

力を入れて描くと線が強く出て、眉だけが主張されてしまいます。

moppyを使うときは、軽いタッチで足りない部分を補うのがコツです。

moppyアンケートより

触れるかどうかくらいのタッチで足りない部分を埋めていくとナチュラルな眉になりました。

moppyアンケートより

力を入れて書きすぎない!

moppyアンケートより

とにかく力を入れずに、ちょこちょこと足す感じで描いてます。

moppyアンケートより

描きすぎずすこし足りないくらいで終わると自然でナチュラルな眉毛が完成しやすいです。

自然な眉に仕上げるには、すべてを埋めようとせず、少し余白を残すことも大切です。

自眉の質感が残ることで、抜け感のある仕上がりになります。 

仕上げにブラシやマスカラで全体をなじませる

ペンシルで足した部分をそのままにせず、ブラシやマスカラで全体になじませることで、眉だけが浮きにくくなります。

moppyアンケートより

ペンシルで描いたところはスクリューブラシで軽くといて、馴染ませるようにしてます。あと、描き過ぎて塗り潰さないように、ここに少しあったらいいなと思う場所にだけ、毛と毛の隙間を埋める感じで使っています。

moppyアンケートより

眉パウダーで下地を整えてから、ペンシルで足りない部分を描いてマスカラでフンワリ眉を作る。

moppyアンケートより

パウダーで全体の形を決めて、眉周りにハイライト。足りない部分のみペンシル、最後にマスカラ。

moppyアンケートより

ペンシルで足りない部分を描き足して形を整えたあと、マスカラで全体の色味をやわらかく見せました。

ペンシル、パウダー、マスカラを役割ごとに使うことで、描いた部分と自眉の境目が自然になじみます。

眉が自然になると、顔全体の印象もやわらかく見える

眉は顔全体の印象を大きく左右するパーツです。

眉だけが浮かなくなると、メイク全体がまとまり、顔の印象までやわらかく見えます。

ここでは、使用前の悩みと使用後の変化に関するお客様の声をご紹介します。

眉だけが浮かず、メイク全体になじむ

眉の色や濃さが顔になじむと、眉だけが悪目立ちしなくなります。

お客様の声からも、メイク全体とのなじみに関する変化が多く見受けられました。

moppyアンケートより

■使用前
眉が濃くなりすぎて困っていました。

■使用後
足りないところだけを埋められるのと、色が濃すぎずちょうどよい濃さで描けるようになりました。

眉毛だけ浮いていたけれど、ほかの化粧に馴染むようになりました。

moppyアンケートより

■使用前
何のアイブロウアイテムを使っても眉毛と髪の色のバランスが合わず、眉だけ浮いているように見えるのが悩みでした。

■使用後
顔に自然と溶け込み、眉毛だけ浮いて見えることがなくなりました。

顔全体が垢抜けた気がします。

moppyアンケートより

■使用前
左右でうまく描けなかったり、不自然になったり、濃くなったり薄くなったり…何度も何度も、消しては描きを繰り返す日もあった。

■使用後
まず、濃くなり過ぎず、眉尻も自然に描けて眉頭も不自然にならず…

今までいろんなメーカーさんのを試してきたけど、本当に1番自分には使いやすくて良かったです。

濃くならないので、多少の左右差は気にならず過ごせる気がする。

本当に自然に描け、いかにも描いてますって感じにならず、朝の何度もやり直す時間が短縮できた。

moppyアンケートより

■使用前
自眉が太くしっかりしているので柔らかいニュアンスに仕上げにくかった

■使用後
ペンシルを始めハイライト商品も併用してみると、なりたいふんわりイメージに近づけられるようになりました。

抜け感のある眉メイクが楽しくなってます。

まつ毛パーマで施術を受けているときに担当さんに凄く綺麗!と褒められました。

アイブロウの施術もしているプロの方からのコメントだったので嬉しかったです。

使用前は「眉だけ浮いて見える」「眉だけ濃くなる」と感じていた方も、moppyを使った後には、眉がメイク全体になじむようになったという声が多く見られました。

きつく見えていた印象がやわらかく見える

眉が濃く見えたり、浮いて見えたりすると、顔全体がきつい印象に見えることがあります。

moppyを使うようになってから、やわらかく見えるようになったという声が多く寄せられています。

moppyアンケートより

■使用前
自然派化粧品を使っているが眉に合う色がない為眉が濃くなり浮いてしまう。

■使用後
眉ペンシルが本当に肌と眉に馴染むためとても自然で眉が浮かなくなった。
その後どの眉マスカラを塗っても合う。

眉だけ濃くなることが無くなった。
自分で実感するのは特にオンライン会議で画面に映る自分が全く違う。

きつく見えるのが柔らかくなった。アイメイクと馴染むようになった。

moppyアンケートより

■使用前
眉がうまく描けず色も濃くなってしまって、毎朝メイクに時間がかかり、なかなか納得のいく眉メイクができなかった。

■使用後
とても描きやすく自然な感じの眉メイクができるようになりました。メイクが楽しくなり朝の支度も楽になりました。大満足です。

眉が浮く感じがなくなり、整うと垢抜けて見えるように感じました。メイクの完成度が高くなり自信が持てるようになりました。

ハッキリしていた顔立ちがやわらかく見えるようになりました。垢抜けた印象になりました。

moppyアンケートより

■使用前
眉尻がうまく描けず、ボヤッとする感じがしてました。

■使用後
足りない部分を埋めるのに濃くなりすぎず使いやすいです。

濃くなりすぎず、自然な感じの眉毛が描けるようになりました。

眉毛の強調がなくなり、優しい雰囲気になりました。

眉の濃さや色味が自然に整うことで、顔全体の印象もやわらかく見えることが分かります。

自然なのに整って、垢抜けた印象に見える

自然な眉は、ただ薄い眉ではありません。

必要な部分が整っているから、ナチュラルなのにきちんと見える。

お客様の声にも、垢抜けや自信につながる変化が多くありました。

moppyアンケートより

■使用前
自分に似合う眉毛もわからず、眉毛の書き方もいまいちわからずで苦手意識が強かったです。

■使用後
moppyの商品を使った描き方をたくさん見て勉強して、やっと自分の眉毛の描き方が安定しました!

色も自然で柔らかく仕上がるので苦手だった眉毛を描くのが好きになりました。

眉毛が描けるようになってから、前まで前髪で隠したいと思うときが多かったけど、前髪を分けたりあげたりが自信持ってできるようになりました!

いつも、まばらだった眉毛がわたしらしい眉毛が完成して顔が引き締まるようになりました。

moppyアンケートより

■使用前
眉をかくと太く濃くなる(不自然)
バランスが合わなくなる
自然に描くことができなく、朝メイクに時間がかかる

■使用後
自然な眉を描くことができた
朝メイクの時間が短くなった
職場で眉が垢抜けたと言われ顔の雰囲気が変わった
垢抜けた
眉が浮かなくなった
顔が優しい雰囲気になり、印象が良くなりました。

moppyアンケートより

■使用前
何のアイブロウアイテムを使っても眉毛と髪の色のバランスが合わず、眉だけ浮いているように見えるのが悩みでした。

■使用後
顔に自然と溶け込み、眉毛だけ浮いて見えることがなくなりました。

眉が整ったことで自信が持てるようになりました。もう前髪が風に吹かれてなくなっても怖くないです!
顔全体が垢抜けた気がします。

moppyアンケートより

■使用前
歳をとるにつれ、顔面の骨格が変わり、骨が邪魔で形を描くのも濃淡もとても難しくなった。

■使用後
ペンシルもパウダーも描きやすく、テクニック要らずで自然な今風の眉がサッと描ける!

コンプレックス解消されました。

変な濃淡(色ムラ)もなく、抜け感のある今どきの眉が完成し、コンプレックスがなくなったので気分が良いです。

対面でも平気!真っ直ぐ堂々と相手を見て楽しく対話できるようになりました。

“描きました”感のない眉は、何もしていない眉ではありません。

自眉を活かしつつ必要な部分だけが整っていると、自然なのに垢抜けて見えます。

口コミから見えた、moppyをおすすめしたい方

口コミを見ていくと、moppyは特に次のような悩みを持つ方に選ばれていました。

  • 眉を描くと濃くなりやすい方。

  • 眉メイクに苦手意識がある方。

  • 自然に仕上げたいけれど、ぼんやりさせたくない方。

ここでは実際のお客様の声をもとに、moppyがどんな方に向いているのかを紹介します。

眉を描くと濃くなりやすい方

眉を描くと濃く見えてしまう方にとって難しいのは、足りない部分を補いたいだけなのに、仕上がり全体が強く見えてしまうことです。

moppyの口コミでは、重ねても濃くなりにくいことや、自眉になじむ色味によって、自然に調整しやすくなったという声が見られました。 

moppyアンケートより

重ねづけしても濃くならないから不器用な人も自然な仕上がりになります。眉コスメ迷子から脱却できます。 

moppyアンケートより

どのブランドの眉毛ペンシル使っても浮いてしまったり、カラーに困ってる方はぜひ一度試してください!!

moppyアンケートより

眉アートとか眉毛サロンに通わずに、自力で整えたい!という方にぴったりだと思います。

「描くと眉だけが強く見える」「色が浮いてしまう」「自分に合う眉コスメが分からない」と感じている方にこそ、moppyはおすすめです。

眉メイクに苦手意識がある方

眉メイクに苦手意識がある方からも、使いやすさに関する声が多く寄せられています。

moppyアンケートより

古い眉毛で止まってしまっている人、眉メイクに苦手意識のある人描いて消してを繰り返しちゃう人に試してもらいたい!

まずペンシルを眉毛に乗せてごらんと言ってみたいです本当に。

moppyアンケートより

何度やっても上手くいかなったり時間がかかってしまう人に是非ダメもとで使ってほしい

moppyアンケートより

眉毛の描き方がよく分からないという方におすすめです

moppyアンケートより

絶対一度使ったらとりこになります。
苦手だった人も眉毛を描くのが楽しくなります!

眉メイクは、難しく考えるほど手が止まりやすいパーツです。

moppyはを使って、テクニックで作り込むのではなく、自眉を見ながら足りない部分だけを補うことで自然な仕上がりに近づけます。

眉をナチュラルに仕上げたい方

自然な眉にしたい方にも、moppyはぴったりです。

moppyアンケートより

眉をナチュラルに仕上げたい人には使いやすいと思います。
時短で仕上げたい人に向いてると思います。

moppyアンケートより

ナチュラルに眉を整えたい、優しくみせたい人にはかなり良いと思います。

moppyアンケートより

自然な眉を目指してる方、眉メイクに悩んでる方に一度は使ってほしいと思います。

moppyアンケートより

抜け感や、ナチュラルな印象にしたい人にはめちゃくちゃオススメだと思います。なんとなくでよくあるブラウンを使っていて迷子になっている人にも、この眉毛色は使ってみて欲しい。

moppyアンケートより

先日母が推しのファンミ(ツーショット撮影あり)があるから眉毛やってと言われてメイクしたのですが、60代の母でも小慣れた感じ春の爽やかさは出せたのではないかと思いました笑

年齢問わず使えて母も鏡見ていつもと違う眉に嬉しそうでした。

moppyは、自眉の色や毛流れになじませながら足りない部分を整えられるため、自然さときちんと感の両方を求める方に向いています。 

眉尻や足りない部分を自然に整えたい方

眉全体ではなく、眉尻や隙間など足りない部分だけを整えたい方にとって、moppyは使いやすいアイテムです。

moppyアンケートより

とても描きやすく毛流れを書き足したように見える。

この色と細さと成分は他にないので使って見てほしい。 

moppyアンケートより

全てのツールに意味がありますので、苦手な人ほど揃えたほうが良い眉がかけます。

足りない部分への補足で一度に使う量は少量ですので、かなり保ちます。

moppyアンケートより

ペンシルが細いので足りない部分を自然に補えると思います

眉全体を描き込まなくても、眉尻や隙間が整うだけで顔全体の印象は変わります。

必要なところだけを自然に補いたい方に、moppyは向いています。

眉は足りない部分だけを補うことで、自然に整って見える

眉は、全部を描かなくても整えられます。
大切なのは、自眉をよく見て、足りない部分だけを補うこと。

moppyは、眉を濃く見せずに整えたい方、眉だけが浮いて見えるのが気になる方、自然なのにきちんと見える眉を目指したい方に寄り添う眉メイクブランドです。

朝の眉が自然に整うと、その日のメイクにも少し自信が持てる。
moppyは、そんな毎日の眉メイクに寄り添います。

自然に整う眉を目指したい方は、ぜひmoppyの商品をご覧ください。

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